ニュージーランドのクッキータイムと韓国ソウル人気店のブレンドコーヒーの相性はピッタリ!!

みなさん、こんにちは。

コーヒーの香りで、いつもリラックスしているtoshiです。

2016年に原宿で少し流行になったニュージーランドからやってきた“クッキータイム”を名古屋駅の構内のキオスクで、数日前に発見したんです。

クッキーで流行ったというよりは、英語で注文するとクッキーが1枚無料とか、店内のカラオケで洋楽1曲歌うとクッキー1枚無料とかで、流行ったんですかね??

そんな面白いイベントしてたんですね・・・全然知らなかった。

でも、実はこのクッキータイムは、本場ニュージーランドでは、かなり有名です!

有名というよりは、必須かもしれないです。

と言うのも、僕は以前ニュージーランドに住んでいたことがあるんで、よく知ってるんです。

だから、今回、これを見てから、気になって気になって、とうとう昨日買ってしまいました。

せっかくだから、皆さんに紹介しますね。

これが、コーヒーに合うんですよ!そして、クリスマスなどの製品パッケージが海外らしくカラフルで可愛いんですよね。

インスタ映えすること間違いなしですよ。

ニュージーランド国内シェア70%のクッキー

クッキータイムは、ニュージーランド南部のクライストチャーチという都市の会社が作っているニュージーランドを代表するクッキーです。

そんなクッキータイムは、ニュージーランド国内でしたら、どこで必ず売っています。スーパーマッケットからガソリンスタンドまで必ずあります。

もしあなたがニュージーランドへ旅行するとします。

その際に、ニュージーランド航空を利用すると、機内食のスナックとして提供されます。*期間限定かもしれませんが。

そのクッキーが、日本にやってきたのは数年前ですよね。

それが、今回名古屋駅のキオスクで発見したんです。(遅いですよねぇ・・・)

まぁ、それがこちらです。

キオスクでは、何種類かあったんですが、その時の気分で、僕はトリプルチョコレートチャンクを選びました。

僕が買ったのは45gのものなんですが、300円くらいしました。

ちょっと高いですよね。

引用:Cookie Time

ちなみに、ニュージーランドでは、NZ$2ですので、およそ150円くらいです。

まぁ輸入ですからしょうがないですが・・・。

ちなみにニュージーランドの最低賃金は、NZ$15ですので、およそ1000円以上ですので、ニュージーランド人には、買いやすい値段です。

でも、これが結構大きいんですよね!さすが海外の製品って感じです!

手のひらいっぱいになる大きさなので、小さな子供とかは大・大・大満足でしょうね。

パッケージに雰囲気も、やっぱり日本とは異なりますよね。

後ろには、何やら『TRY HOT!(温めてみて!)』のメッセージがあります。

袋から取り出して、電子レンジで15秒から20秒ほど温めてみても、美味しいみたいですね!

ソウルのブレンドコーヒーと相性ピッタリ

実は先月韓国のソウルで行われたバリスタチャンピオンシップに遊びに行ってたので、その時に購入したBEAN BROTHERのコーヒー豆と合わせてみました。

今回飲んだのは、一番左側の「BLACK SUIT」というブレンドです。

チョコやナッツの香ばしさが、クッキーの甘みを惹きたてます。

まとめ

今回は、突然、ニュージランドのクッキーだの、韓国のコーヒー豆だの紹介しましたが、コーヒーは、国境を越えて楽しめるのも、大きな魅力だと僕は思っています。

どこの国に行っても、コーヒー大好きな人はいますし、美味しいカフェやコーヒーに合う食べ物があります。

ぜひ、皆さんにもこんな楽しみ方もあるんだなと知って欲しくて、唐突にも紹介してみました。

ちなみに、クッキータイムは、Amazonや楽天でも購入可能です!

今だったら一押しが、クッキータイム公式 クリスマス☆バケツクッキー♪です!

大人気ですので、すぐに売り切れするので、ご注意くださいね!

 

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コーヒーの香りを、あの人にも届けませんか?

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